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カウンセリング・スキルトレーニングは大阪・山手心理相談室(登録商)へ。アスペルガー症候群・ADHDなど発達障害の改善には全国各地からお客様がお越しになります。

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〒541-0057 大阪市中央区北久宝寺町4-3-8-512

ADHDとはADHD

●大人の注意欠陥症(注意欠陥多動性障害)


ADHDやADDは、発達障害の中では珍しくはありません。(以下ADHDと表記)

⇔発達障害・ADHDのカウンセリング


 注意欠陥症 ADHD  注意欠陥症 ADHD  注意欠陥症 ADHD  注意欠陥症 SST

すぐに「病名をつけたがる」医療機関の発表ですから、信じる信じないは別ですが、日本人成人の約10%が
ADHDの診断基準に当てはまると言われています。  

しかし、アスペルガーなどと同様に学齢期には顕著ではなく、(友人関係も同じような傾向の方が多い場合は
特に)成人になり、社会に出てみると

「自分は他の人よりミスがい多い」

「段取りが悪いと上司などから叱られる」


などで自信喪失してしまい、自分はどうしてこうなのだろうか?」と問いかけて、悩んでいる方が多いよう
です。

ADHDは、決して不治の病ではありません。特に最近、ストラテラが成人に解禁されたことで、今までは改善が
難しかった方でも基礎能力が向上するようになりました。たとえてみれば、体力のない方でも筋力トレーニング
を毎日すれば、筋力アップするというレベルになってきたということです。

適切な服薬とトレーニングによって注意力・集中力などは改善させるのは可能になってきました。
(服薬が必要ない方は当相談室には従来からお見えです) 

服薬を嫌う方も多いのですが、一定レベル以上の方については、トレーニングの最中に集中力が途切れてしまう
ケースも多かったので、服薬とカウンセリング・トレーニングを併用することにより努力や経験したが効果的に
身に付き、スキルアップしたり、注意力、集中力が改善するからです。

よく「何か即効的かつ効果的な方法はないか」というようなことを聞かれますが、魔法のようなものは存在
しません。
ほかの発達障害やアダルトチルドレンの場合と同様、日常生活や仕事力の向上には時間と努力が必要
になります。くじけず頑張りましょう。



お申し込みは大阪府全域(堺・藤井寺・豊中・茨木・高槻・摂津・吹田・東大阪・大東・四条畷・柏原・松原・枚方・寝屋川・和泉・河内長野・富田林・羽曳野・八尾・箕面・池田・大阪狭山・交野・守口・門真・高石・岸和田・貝塚・阪南・泉南・泉佐野市)および近隣(尼崎・西宮・神戸・宝塚・芦屋・生駒・京田辺・宇治・香芝市)その他近畿地方全域(兵庫・京都・奈良・滋賀・和歌山県)東海(三重・岐阜・愛知・静岡・山梨県)岡山・広島・香川県など各地からございます。どうぞお気軽にお問い合わせください。





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